濃厚はんなり~ゆるりと発信できること

毎日のちょっとした出来事や役に立つ知識、情報をゆっくりしたペースで書いていきます。 日頃仕事で忙しく心に余裕がない方に、ほっこりしてもらい、健康に役立つ情報を中心にちょっとした役立つ知識をご紹介します。 あせらず行きまひょか。

ちょっと役に立つことを発信できたらいいなと考えています。

こんにちは。


食物アレルギーのある方は、日常生活でどのような対策をしているのか?


アレルギーのある食材が含まれているのかどうか、食べる前に分かっていないと、食べた後に大変な事態になることがあります。


特に小さなお子さんの場合、親や周りが気を付けてあげないと、つい食べてしまうことがあります。



家庭で食べる時はもともと気を付けて料理をしているはずですからそれほど心配はいらないでしょうが、外食の場合は特に気を使います。


僕は看護師として大きなイベントに救護班として現場に行ったときに、うっかりアレルギー物を食べてしまった子どもがいて、慌てた経験があります。


このような怖い経験をしなくていいように、他の人の対策をご紹介します。

まずは、「アレルギー物が入っている食品を食べない」ということ。

でも外食では難しいですよね。
そんなとき、多くの方は「お店の人に聞く」ことをしています。
慣れてくると、自然とお店の人に聞くことができるそうです。

あとは勉強すること。
こういう食品は危ないとかこういう料理には通常入っているとか、知識を増やしていくこと。

もう一つ、もし、アレルギー反応が起こった場合の対処の仕方を知っておくこと。
こういう時はこうするんだ、というのを身に付けていると早く助けてもらいるし、大事に至らないようにすることができます。

アレルギー反応は、思っている以上に怖いものです。

安全に生活ができるように、アレルギー反応がない人も理解と協力が必要です。

それではでは最後まで読んでくださってありがとうございました。





みなさんは、せやろがいおじさんをご存知でしょうか。
赤ふんをして叫ぶおじさんです(笑)
べつにそれだけですが、なぜかインパクトがあるんですよねー。



正論をいってくれますねえ。

でも姿があかふんってとこがおもしろい。

YouTube動画を撮って、みんなに見てもらうにはこういう目を引くようなことが必要なのかもしれません。

でも動画の編集って難しそうで、やってみたいけど、ちょっと及び腰です。

私もほんのちょっとだけ無編集で動画を投稿したことがありますが、いやー、編集をしていくのは大変だなあと思います。

ユーチューバーって、親が子どもに将来なってほしくない職業の一位らしいですが、大変な努力をしていますよ。
技術とセンスがないと、YouTube動画で稼げないですから。

といいながら、実はちょっとYouTubeを始めようかなと思っているこの頃でした。

それでは最後まで読んでくださってありがとうございました。





私はカレーが大好きなんです。


で、こういうカレー好きの人って自分でカレーを作ってみるもの。

私もそうです。

元来、私はあまり料理をしないのですが、カレーだけは違います。

香辛料から、野菜から、お肉から(お肉は安物です・・・・)変にこだわって作っています。

でもそんなにたいしたことではありません。

まずは素材は切るのでが、私の場合は素材は細かく切ります。
人によってはカレーの野菜は、ゴロゴロしたほうが好きという方もいらっしゃるでしょう。
分かりますよー。
でも私は細かく切ったほうが好きなのです。
「ココ壱番屋」のカレーを思い浮かべてください。
ルーの野菜などは原型がないくらいめっちゃ細かくなっているでしょう?
あれです。
私の好きなルーは、まさにココイチのカレーのルーなのです。

なので、いつもめっちゃ細かくします。

そして煮込むのですが、もともとめっちゃ細かくしているので、それをさらにぐつぐつと煮込んでドロドロ状態にします。
だいたい3時間~4時間くらい煮込みます。
この段階までくると、まるでココイチのルーのように、ドロっとして野菜等の原型はわかりません。

これがうまいのです。


あとここまで煮込むと、安物の硬い肉も、とろけるような触感の肉になります。
まるで高級なお肉のようになります。

いちど試してみてはいかかでしょうか?

それでは最後まで読んでくださってありがとうございました。

こんにちは。


今日のお話をは、通りかかった男子中学生が心肺蘇生をやって命を救ったというニュースについてです。


以下、

11/14(水) 7:00配信

神戸新聞の記事です↓
電気工事の作業中に2階部分の足場から転落し、意識を失った家電販売業の男性(51)に心肺蘇生法を施し、命を救ったとして兵庫県警赤穂署は13日、赤穂中学校(赤穂市加里屋)3年の延原豪暁さん(14)に県の善行賞「のじぎく賞」を贈った。

 同署や市消防本部などによると、10月19日午後3時半ごろ、徒歩で帰宅中だった延原さんは、赤穂市元町で男性が転落した直後に通り掛かった。男性は頭から出血してあおむけに倒れており、延原さんは「(心肺蘇生法が)分かるのでやります」と申し出て、心臓マッサージや人工呼吸を繰り返した。

 救急車到着時には男性は意識が回復し、呼吸も安定していた。延原さんは「普段の呼吸ではない『死戦期呼吸』を習ったことも思い出し『やるしかない』と必死だった」と振り返った。

 救助され、仕事を再開できるまでに回復した男性は、神戸新聞の取材に「けがで済んだのは延原君のおかげ。勇気ある行動に感謝します」と話した。


やりましたね。
なかなかできることではありません。

医療者でも経験がないとなかなかできないです。

ちなみにもし胸骨圧迫をしたり、AEDを使ったりしたが残念ながら亡くなられた場合でも、施術した人が責められることはありません。
もちろん、罪に問われることもありません。

胸骨圧迫をして、仮に肋骨が折れても、罪に問われることはありません。

ですから、もし倒れている人を発見したら、勇気をもって対応していきましょう。

それでは最後まで読んでくださってありがとうございました。




↑このページのトップヘ